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孫たちの屋久島での夏休み、いろんなことを体験しました。その中から今回は尾之間のぱからさんでやらせていただいたトンボ玉の作成と、木の板に電気コテで絵を描く面白い体験を見てください。 トンボ玉の作成体験は、ぱからのかーさんが面倒を見てくれます。でも、ガラスを溶かして作るので、やっぱり小さな子供には危険ですので、今回はパパ(私の息子)がやってみました。それを心配そうに?見ている孫たちとママの図です。 いつになく真剣な面持ちでトンボ玉を作るパパです。 孫の「りの」の心配そうな顔(笑)、火を使っているので熱くて汗が噴出します。「りの」が持っているのがトンボ玉の基となるガラスの棒です。後ろの棚にもいっぱい置いてありますね。 今度は板に電気コテで焼き絵を描きました。まずは鉛筆で下絵を書きます。 二人の孫は「何を描こうかな?」と思案して、ようやく鉛筆が走り出しました。「みう」は左利きなので、鉛筆も左手で持ちます。 こちらのほうの先生は、ぱからのとーさんがやってくれました。 最後に電気コテで鉛筆で書いた線の上をゆっくりとなぞっていきます。「みう」は真剣な顔でなぞっていました。 これが完成したものです。「みう」も「りの」もワンちゃんとヒヨコさんの絵を描いたようです。小学1年生の「りの」がローマ字で自分の名前を書いていたのにはビックリさせられました。 裏には日付とサインを入れました。2008年の8月1日、この子達は屋久島でまた一つ新しい体験をしました。 この出来上がった板は、もちろん千葉に持ち帰りましたよ。 ぱからのとーさん、かーさんありがとうございました。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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夏休みの宿題、ひとつ完了ですか? |
スイミー 2008/08/11 23:07 |
そうですね、スイミーさん、これで宿題の自由課題はできたようです(^^) |
屋久島ジージ 2008/08/12 07:28 |