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みんなの「ハンダマ」ブログ

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もの凄いミツバとハンダマの群生
もの凄いミツバとハンダマの群生 家の裏の畑の手前に2種類の植物が群生しています。ハンダマとミツバです。 ハンダマとは沖縄の呼び名で本土では水前寺菜(スイゼンジナ)とか金時草(キンジソウ)とか呼ばれています。前者は主に熊本県、後者は石川県の加賀での呼び名のようです。 ミツバはお吸い物などに香り付けに入れるあのミツバです。 この2種類がほぼ重なって地面が見えなくなるほど茂っています。 写真上のほうがハンダマ、下のほうがミツバです。 ...続きを見る

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2017/04/19 06:21
勿体ないが
勿体ないが ほぼタンカンの季節も終わり、今は馬鈴薯収穫の最盛期となっているのが屋久島です。2月から3月初旬にかけて収穫されたタンカンですが、今年は豊作だったようで、農協からの出荷量も去年よりはかなり増えたと聞いています。 そんなタンカンですが、我が家では家族や知人友人に送った後、タンカンジュースも保存できる限度まで作ったのですが、それでもまだかなりのタンカンが余ってしまいました。もちろん夫婦そろって毎日食べているのですが、年寄り二人の胃袋では限度があります。日にちが経つと甘さは増すのですが、かなり傷ん... ...続きを見る

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2014/03/22 06:30
ハンダマ(水前寺菜、金時草)の花
ハンダマ(水前寺菜、金時草)の花 これだけ多くの名前を持っている植物も珍しいだろう。 沖縄では「ハンダマ」熊本では「水前寺菜」、愛知では「式部草」そして石川では「金時草」と呼ばれている。屋久島では地元の方などはやはりハンダマと呼ぶ方が多いように感じます。どう呼んでいいのか分かりませんので、ここでは一応ハンダマと呼ぶことにします。 ハンダマは放っておいてもどんどん増えるので、屋久島ではほとんどの各家庭で庭などに植えて、必要なときに葉を摘んで食べます。 我が家でも裏の畑のバナナの根元に植えてありますが、異常なくらい増えてし... ...続きを見る

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2014/02/04 06:18
ハンダマ、水前寺菜、金時草
ハンダマ、水前寺菜、金時草 沖縄で一番多く自生しているキク科の植物はハンダマと呼ばれる裏が紫色の葉を持つ草木である。別名は水前寺菜(スイゼンジナ)とか金時草(キンンジソウ)とか呼ばれているこの草木は屋久島でもほとんどの家庭で庭に植えたりして食用にしています。 我が家でも得に植えた覚えはないのだが、勝手にどんどん増えている。バナナの木の下にもう鬱そうと言ってもいいくらいにおおい茂っている。 ...続きを見る

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2013/12/10 06:36
ハンダマが元気
ハンダマが元気 屋久島の我が家、裏の畑でハンダマ(別名:金時草 別名:水前寺菜)が元気で覆い茂っていました。 屋久島に移住してから初めて食べたのですが、屋久島では自然に自生しています。各家庭ごとに少しずつは植えていて、ちょっとした時に食べています。サラダやおしたしにして食べたりします。 バナナの木の下でこんなにいっぱい茂っていました。 ...続きを見る

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2012/12/26 07:26

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