下町の手打ち蕎麦屋

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屋久島から娘夫婦の引越を手伝いに東京にやってきています。引越が一段落したのは、午後2時半すぎでした。腹ペコになった私たちは、ここ下町の森下にある手打ち蕎麦屋の「京金」でお蕎麦を食べました。娘が薦めただけのことがありました。本当に久しぶりに食べた昔ながらの江戸の味付けで、美味い、いや旨い!細く切られた蕎麦と、甘辛い汁の味がマッチして絶妙の味。蕎麦湯もトロッとしていて何とも言えません。さすがの屋久島も蕎麦の味だけはかないません(笑)

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この記事へのコメント

やっさん(web屋久島高平窯)
2007年12月06日 13:41
12月25日届けで長野県の蕎麦屋に信州生そばを90食依頼した。すでに完売してしまった。このそばは美味しくて、安い。1食130g80円。
ジージさんは島に居られなかったので、声をかけることが出来なかった。ほかにほしい人が出てきた。足らないので5食*6袋追加しようかどうか迷っている。必要であればコメントしてください。