孫に送るドラゴンフルーツ


我が家に生っているドラゴンフルーツはたった5個、それも赤くなるにはまだまだ時間がかかりそうです。屋久島は今ドラゴンフルーツの収穫時期なので地元の野菜売り場などで赤く熟したものが売られています。
美味しさはともかく、色形が面白い(珍しい)ので話のタネにと毎年のように孫に送っている。かあさんが自分が出品している野菜売り場で孫に送るためにドラゴンフルーツを仕入れてきました。
山盛りです。
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我が家のものと違いプロが作ったものは大きくてキレイである。
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ところでドラゴンフルーツの名前の由来ですが、この姿果たしてドラゴン(竜)のように見えますか。
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本来であれば孫には我が家に生ったドラゴンフルーツを送りたいのだが、数も足りないし赤くもなっていないのでプロの作ったものを送らざるを得ません。
中身は真っ赤なものと真っ白なものの2種類あり、いずれも黒い胡麻のような種が入っています。種ごとスプーンなどですくって食べます。ほんのり甘く、ジュシーですが、もの凄く美味しいと言えるものでもありません。まあ話のネタですかね。

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この記事へのコメント

2014年09月11日 08:22
おはようございます。確かにドラゴンフル-ツなんて名前は、すごいネ-ミングですね
果物として食卓、テ-ブルに置いてキレイです。食べるのが惜しいかも。
屋久島ジージ
2014年09月11日 08:41
そうですね、見て楽しむのも良いかもしれませんね、行き当たりばったりさん。
食卓が華やかになるかもしれません。
nenek
2014年09月11日 16:47
こんにちは
ドラゴンフルーツの色合いはウソみたいなキレイなピンクですよね。
ドラゴンフルーツも地元の野菜売り場に売っているのですね。
本当に魅力的なところですね(^^)v
まだまだ面白いものがありそうですね。

大阪の屋久島好き
2014年09月11日 17:06
夜に咲く花がとても綺麗ですね。コウモリが花粉を媒介するんですかね。
屋久島ジージ
2014年09月11日 21:07
中身は赤と白があります。甘味はそれほどではありませんが、見た目が変わっていますから、話のネタにはなりますよね、nenekさん。
屋久島ジージ
2014年09月11日 21:11
コウモリは出ませんよ大阪の屋久島好きさん(笑)
確かに花は夜に咲きますが、受粉は自然まかせです。花がしおれると、花弁を閉じるので花粉がめしべに付くのではないでしょうかね。本当のことは分かりません。