ナスタチウムの花


ナスタチウム(キンレンカ)の花は初夏から秋に咲くのだそうですが、ここ屋久島南部では一番寒い時期の今でも咲きます。いくつかのプランターの中で育てていますが綺麗に花が咲いています。
元々は地元の方から分けてもらった株が増えたものです。
時々この花や葉っぱをサラダに入れて食べます。
こちらのプランターでは花が2個だけですが、
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こちらのプランターでは花が3個と蕾がたくさんあります。
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なのにこちらのプランターでは一つの花も咲いていませんでした。ずいぶんと差があるものです。やっぱり陽の当たる場所が一番花が咲くようですね。
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花の色も陽の当たる場所と、
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陽の当たりがやや少ない場所では色の濃さが違うようです。それとも色の違いかな。
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蕾もまだまだあるのでこれからも咲き続けるでしょうね。
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ネットで調べたら、ナスタチウムの葉が丸くハスの葉に似ていることから金蓮花(キンレンカ)という別名が付いたとのこと。なるほどです。

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この記事へのコメント

2018年02月09日 08:08
おはようございます。
ナスタチウム、大好きです。が、うまく育て上げたためしがありません虫にやられてしまいますサラダに入れてたっぷり食べてみたいです
屋久島ジージ
2018年02月09日 08:57
今は屋久島も虫がほとんどいないので被害はありませんが暖かくなると虫に食べられたりしますね。
たまにサラダに入れて食べると美味しいですよ、行き当たりばったりさん。