テーマ:蜘蛛

蜘蛛とスズメバチの戦い跡

農道を散歩していたら頭に何やら引っかかった。蜘蛛の巣である。屋久島は雲のパラダイスでどこにでも蜘蛛が巣を張っています。 朝起きて外を歩くと必ず蜘蛛の糸が顔にかかる。これほとんど毎日ですから。 で、見上げたら蜘蛛の巣がありそこに何かかかっていました。 かかっていたにはどうやら蜂らしい。らしいというのも蜂らしき…
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しまった、と思っただろうクロアゲハ

最近蜘蛛の巣がやたらと多い。朝起きて外に出ると必ず蜘蛛の糸に引っかかる。 何しろ歳をとったので目があまり良く見えない。ましてや透明な蜘蛛の糸は顔にかかってから気が付く。まったく困ったものだ。 家の東側、電線のところにもいつも蜘蛛が糸を張っている。 この日もそこを見たら何やら大きくて黒いものが引っ掛かっていた。一瞬小鳥かと思った…
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空中の蜘蛛

屋久島は蜘蛛にとってはきっと天国なのかもしれない。とにかく数が多いのだ。 毎朝犬の散歩をするときなど農道を歩くと顔や手足に蜘蛛の糸が絡み付いて鬱陶しい。その日にそこを最初に通る人が災難なのだ。 蜘蛛の糸は粘っこくて簡単には切れないし払い除けられない。 上を見ると電線間に多くの蜘蛛が巣を張っている。まるで空中散歩をしているように…
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鬱陶しい蜘蛛の糸

相変わらず蜘蛛が多い。蜘蛛の巣は払っても払ってもまた作られる。全くイタチごっこである。歳をとったせいか蜘蛛の糸が見えないので、頭や顔が糸に引っ掛かってから気がつくことが多い。 屋久島の蜘蛛の糸は粘っこく強力で、なかなか取らないので、鬱陶しいことこの上ない (><) 電線と電線の間にも蜘蛛が巣を作っている。写真では分かり辛いがも…
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蜘蛛害

屋久島では今の時期蜘蛛の巣がいたるところに作られて、払っても払っても次から次へと巣が出来てしまう。 生活に関係ない場所なら問題ないのだが、玄関やベランダなど生活上頻繁に出入りする所にも作られてしまうので厄介だ。 更に問題なのは蜘蛛の糸である。散歩で歩く道に蜘蛛の糸が浮遊していて、歩くたびに顔や頭そして手足に絡み付いて困るのだ。蜘…
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美しい?コガネ蜘蛛

屋久島の夏の終わり、そこら中に蜘蛛が網を張っている。家から外に出ると、目に見えない細い糸が顔や体にくっついてくる。初夏に生まれた子蜘蛛が成長してそれぞれの縄張りを主張しているのだ。 我が家の庭のハイビスカスの木に大きな蜘蛛が網を張っていた。でかい、きれい、蜘蛛の胴体は虎のような縞模様である。すごい形相で体を逆さまにして糸を張っていた。…
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