テーマ:クワズイモ

クワズイモの花

屋久島にはクワズイモと呼ばれるサトイモの仲間が自生しています。学名ではアロカシアと言うらしいです。 巨大な葉っぱが特徴でハート形をしています。大きいものでは葉っぱが1mにもなることもあります。 名前からして食べられないことは分かりますが、都会では観葉植物として育てる人もいるようですね。 青々として元気な葉がたくさんのクワズ…
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でかっ、クワズイモ

クワズイモは屋久島のどこでも見られる植物です。大きないや。どでかい葉が特徴で傘代わりに使えるほどの大きさです。 とにかく元気なので増えることはあっても減ることはありません。 葉っぱの形からしてサトイモの仲間だと分かります。サトイモ科クワズイモ属の常緑多年草だそうです。 大きな葉っぱの下を覗くとこれまた大…
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クワズイモの実

屋久島でよく見かける植物の一つに「クワズイモ」があります。屋久島中のどこにでも生えています。 名前の通り毒があって食べられません。サトイモ科の植物で大きな葉っぱが特徴です。 そんなクワズイモに今の時期赤い実が生っているのを見かけます。葉っぱが艶々しています。 これが実のアップです。どぎつい色ですね。トウモロコシ…
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クワズイモの実

屋久島に多く自生しているサトイモ科のクワズイモ、散歩の途中で見たら赤い果実が出来ていました。 名前が示す通り「食わず芋」は毒(シュウ酸カルシシウム)があり食べるのは勿論、葉や茎を切ると出てくる汁も触らないほうがいい。 屋久島で自生しているクワズイモは葉も大きく中には1m以上にもなるものもある。都会では観葉植物として小さな種類が好…
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バカでかい自生のクワズイモ

どんな気候でもへこたれずに元気な植物があります。屋久島に多く自生しているクワズイモもその一つでしょうかね。日照時間が短く雨ばかりだった(今日も雨ですが)屋久島の梅雨の時期、我が家の裏の林の手前でもバカでかくなったクワズイモがありました。 手前の水色のコンポスト容器の高さは60cmほどですから奥に生えているクワズイモの葉っぱの大きさ…
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でかっ、クワズイモの葉

屋久島の我が家、裏の畑の側にデカイ葉の植物が植わっている。いや、正確には植えたのではなく生えていたのだ。 クワズイモである。屋久島ではポピュラーな植物で至る所に生えている。都会では観葉植物として鉢で育てる人がいると聞くが、もちろんこんなに大きなものではないだろう。 クワズイモは里芋の仲間だが、…
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クワズイモの実

屋久島ではいたる所で目にするのが、里芋の葉っぱに似ている大きな艶々とした葉っぱのクワズイモである。クワズイモはその名の通り食べられない。毒があるとのこと。 都会ではこれの小さいものが観葉植物として鉢植えでうられているとか。 このドデカイクワズイモを見たらきっとビックリするでしょうね。 そ…
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クワズイモの実

屋久島にはいたる所に「クワズイモ」が自生しています。都会では観賞用の観葉植物としてけっこうな値段で売られたりしていますが、屋久島でクワズイモをお金を出して買う人はまずいないでしょう(^^)。何せ、クワズイモはサトイモ科の植物ですが、毒があって食べられないのですから。 そんなクワズイモが屋久島では今赤い実を生らせています。ぶつぶつの小さ…
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